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仕方とは?/ マイワン

[ 930] マルチブートの仕方(プロローグ)
[引用サイト]  http://nobumasa-web.hp.infoseek.co.jp/multi_boot/index.html

本来ひとつのOSで何でもできればいいのだが、現状ではなかなか難しいし、折角いろいろなOSがあるのなら、いろいろいじってみるのも面白いかもしれない。そもそもハードディスクにパーティションがあるのは、複数のファイルシステムをひとつのハードディスク上に実現するため、すなわち複数のOSを入れるためなのだ。
マルチブートを正しく理解するには、その前提となるPC/AT互換機のブートの仕組みとハードディスクのパーティションについてはかなり高度な理解が必要だ。これらは「ブートの仕組み」と「パーティションとその切り方」を参照してほしい。原則としてこれらのページで解説していることは、復習程度でしか繰り返さないので、そのつもりで読んでほしい。またそれぞれのOSを使っていく訳だから、そのOSについての基礎的な知識はあるという前提での説明になる。
もっともマルチブートの中にはWindows9x系とWindows NT系のマルチブートのように殆ど知識などいらずに実現できるものもある。しかしたとえ実現は簡単でも、ひとたびトラブルが起こるとOSが起動しない事態になるので、多くの人がパニックになる。ここではそのような事態でも正しく対処するための知識を提供するのが目的なので、基礎知識はサボらずに身に付けてほしい。
マルチブートの正しい理解で肝要なのは、そもそもこのOS横断的、ファイルシステム横断的行為を、OS依存的世界とその埒外の世界でどうコントロールしているのかを見極めることだ。
と、言われてもちょっと難しいと思う。まず注目してほしいのは、ブートプログラムがハードディスクのどこにインストールされるのかだ。それがわかるとブート手順のどのプロセスに介入してくるのか、少し見えてくると思う。いずれにしてもブートの仕組みとパーティションについての知識が中途半端ではマルチブートについても到底正しく理解することはできないから、何度も言うようだが基礎知識はしっかり身に付けてほしい。
OSをはじめソフトウェアの場合、我々はライセンスというものを購入してそのソフトウェアを利用する。実際は物理的なCD-ROMなどのメディアで購入することが多いわけだが、その物理媒体が購入の対象ではない。そのソフトウェアを使用する権利(ライセンス)を我々は購入するのだ。
購入したライセンスによって許諾される権利はそのソフトウェアによって様々だが、必ずライセンス契約書などに明記されている。これらの条項は遵守しなければならない。ライセンス違反はれっきとした犯罪である。
アプリケーションソフトによっては、一人の人が使う限り、複数のPCにインストールすることを許諾しているものもある。しかしOSなどの比較的巨大なソフトウェアの場合、1ライセンスで複数インストールを許諾しているものは非常に稀だ。
マルチブートを行う場合、ややもするとこのライセンス違反を起こしてしまう場合がある。各OSのライセンス条項を十分に読んで、違反のないように構築する必要がある。
例えばWindowsなどではアップグレード用の廉価な版が発売されることがある。アップグレード版はアップグレード対象である以前の版の使用権を放棄することを条件として安価に提供されるのが普通だ。従ってアップグレード後は以前のOSを使用することは許されないから、アップグレード版ではマルチブートができないと考えてもらった方がいいだろう。
さて基礎知識は身に付けるにしても、一言でマルチブートと言っても様々なスタイルがある訳だから、その全てを知らねば実現できない訳ではない。目的に応じて必要な知識の量は変わってくる。
このサイトで紹介するマルチブートの方法も全てのマルチブートを網羅した訳ではないが、非常に広範に渡っており、読みこなすには骨であるかもしれない。従ってコースによって、読むべきページ、ポイントとなる項目を整理しておく。以下では基礎知識ページとはこのページの残りの部分、「ブートの仕組み」、及び「パーティションとその切り方」を指す。
Windows95やWindows98などはマルチブートに対応していないので、これらを複数で構成する場合、簡単なようで実は結構問題がある。この場合は「Windowsオンリーコース」に加え、機能編及びWindows中級編を合わせて読んでほしい。特に機能編で説明しているアクティブ領域切り替えと隠しパーティションについての知識は必須となる。どうしてこのようなことをするのか、その意味と原理を理解しておいてほしい。複数ハードディスク利用の問題もここの範疇となる。
実現はフリーツール編や市販ツール編で紹介するツールで可能なので、合わせて読んでおくといいと思う。ただしフリーツールは環境構築支援機能(付属マニュアルなども含めて)は決して強力ではないので、よくよく原理を理解して取り掛かる必要がある。尤も市販ツールを使う場合でも、原理の理解を疎かにしてはいけない。
また上記の例で、CドライブがNTFSだった場合は、また話が大きく違う。この場合、「Windows9x系複数コース」と同じくらいの知識レベルが要求される。NTLDRによる切り替えはもはや使えないため、アクティブ切り替えの動作が必須になってくるからだ。このあたり、どうしてそのようになってしまうのかの理由も含めて理解する必要がある。
バリバリにマルチブートをこなすといってもピンキリだと思うが、およそ上記のパターンを超えようと言う人は、このサイトの全てのページをよく読んで理解を深めてほしい。特に論理領域起動、第2ハードディスク起動などは多くの人がはまる部分だ。
また自分にあったブートローダを探すのもいいが、それぞれ一長一短な部分も多いので、複数のブートローダを組み合わせて、使いやすい環境を構築してみるのもいいだろう。ローダによっては必要な環境(OSやファイルシステム)というのがあるから、そのあたりも含めて設計する必要があるかと思う。
OSの起動には何らかのブートプログラム(ブートローダ)は必ず必要だ。従ってOSには必ず何らかのブートローダが付属している。しかし多くはユーザがあまり意識しないでインストールされるものであるため、その存在に気づかない場合が多いだろう。Windowsをインストールした場合に、MBRに書き込まれるIBM、Microsoftオリジナルのブートストラップローダなどはその典型だ。
OS付属のブートローダは通常そのOSの起動のために用意されるので、他のOSの起動を考える必要はないのだが、後から開発されたOSの場合、既存OSとの共存を意識してユーザとの対話型の動作を行って、OSの選択起動を可能にしているものが多い。
マルチブートには、このような対話型のブートローダが必要だ。ただそれは上記のようにOSに標準で付いていたり、フリーソフトだったり、結構値のはる市販品だったりと様々だ。またOS上で稼動するExcelやWordといったアプリケーションソフトとは根本的に違うものなので気をつけてほしい。
以下にいくつかのブートローダを挙げる。IBM、Microsoftブートストラップローダ以外は全てマルチブートにとって必須の対話型ブートローダだ。赤色のものがこのサイトで解説している(または解説予定の)ものだ。
Linuxの標準カーネルローダ。UNIX文化らしい寡黙な巨人で、使いこなすにはスキルが必要だが、奥が深く柔軟で非常に面白い。いろいろな場所に置けるので、他のローダとの親和性が高く、連携にも向いている。ただし環境変化に非常に弱いので、Linux中心のマルチブートでない限り、最近は利用が避けられる傾向にある。
フリーのブートローダとしては、使いやすさと纏まりでピカイチ。機能もトップクラスで、更にマウスが使えて、好きな画像を利用できるグラフィックメニューもうれしい。極簡単なものだが、パーティション作成機能もある。国産品なのが更にグッドだね。因みに私はこれをメインで使っている。
フリーでかつ、UNIX使いなら、これしかないというくらい多機能。各種カーネルのロードが可能なので、そのOS固有のローダとの併用の必要がない。柔軟性の高さもピカ一で、一つ持っていて損のないローダだ。前述のLILOがもつ多くの欠点を克服しているため、最近のLinuxのディストリビューションでは標準ローダとして採用しているものも増えている。
現在のところATAPIに限るが、ブータブルCDを起動できる唯一のローダだ。またブートローダとしての主だった機能は殆ど備えているので、結構使える。遊び心などはないが、実用派にはお薦めだ。フリーである。
いずれもブートする基本領域を切り替えるだけの単純なローダ。アクティブ領域の切り替え程度の機能を備えたものもあるが、やはり優れたフリーローダの前ではペケ。
フリーであるにも関わらず、PC/AT互換機の限界を超えて、一つのハードディスクに36個の基本領域の作成をサポートしたブートローダ。ただし、それゆえ危険度も非常に高い上、ドキュメント(ロシア人の書いたスペルミスだらけの英語)は決して分かりやすいものではないのでかなり上級者向けだ。
基本的にはパーティション操作ツールだが、付属のブートローダはやはり31個の基本領域を作成できる特別なものだ。ただし付属のドキュメントはSyMon以上に分かりにくく使い勝手も非常に悪い。機能的にSyMonに勝った部分もない上、シェアウェアなのであまり積極的に使う必要はないだろう。パーティション操作機能もあまり大したことないが、DOSコマンドとして使えるので一つ持っていてもいいだろう。
ざっとこれらのブートローダの特徴を表にしてみた。太字のブートローダは実際私が使ったものだが、それ以外は使っていないので、表の項目はドキュメントやWeb上の情報、人伝えで埋めたもので確実ではない。また私が使ったものでもバージョンによって違う可能性が高いので、鵜呑みにしないでほしい。項目の説明はおいおいしていく。
注! 現在発売のWindows2000は、MBRに独自のシグニチャを記録しており、その情報が破壊されてハードディスクを最初に認識した時とパーティションの情報が変わると、マウントに失敗して起動不能になるという、とんでもないバグがある。具体的症状としては、ログイン後すぐログアウトしてしまい、またログインプロンプトが出るという、ログイン動作のループ状態になり、絶対にログインできない。
 ページには条件の解説で意味不明な部分があるが、複数のハードディスクを接続している場合は全てのハードディスクに対して「fdisk /mbr」を実行する必要があるようだ。これによって問題が回避されることを私も確認している。

 

[ 931] Help:ページの編集 - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E7%B7%A8%E9%9B%86%E3%81%AE%E4%BB%95%E6%96%B9

このページではウィキペディアでの編集の基本的な手順やマークアップの方法を説明します。試し書きをしたいときは、一時的にしか保存されない練習・実験用のサンドボックスを使ってください。
ウィキペディアはウェブブラウザを利用してインターネット上の編集を可能にするウィキソフトウェアの一つである“MediaWiki”を採用しています。これにより、誰でもウェブブラウザを使って簡単に編集でき、その変更は即座に記事に反映されます(ただし、保護されている記事は編集できません)。
最も簡単な方法は、関連する他の記事に執筆したい記事の記事名の内部リンクを作って投稿した後、作ったそのリンクをクリックすることです。そうすると新規ページの編集用テキストボックスが表示されます。ただし、新しい記事を作る前に、すでに記事がないか検索してみてください。また項目名のつけ方についてはWikipedia:記事名の付け方を参照して下さい。
ページの上部にある「編集」タブをクリックします。すると、テキストボックスの中に編集できるテキストが現れます(設定した外装によっては、編集用のリンクは右部や下部にあるかもしれません)。一つのセクション(節)のみを編集するときは、セクションの見出しの右にある[編集]のリンクをクリックすることもできます(Help:セクション#セクション編集参照)。
ブラウザ上で編集してもいいのですが操作ミスなどで編集内容が消えてしまったりすることもあり得ますので、本文を一旦テキストエディタ(スペルミスやマークアップのミスがチェックできるものならよりよい)で編集した後、テキストボックスに貼り付けてもいいでしょう。但し、編集している間に、他の人が投稿しているのにそのまま投稿すると、その人の編集した内容を消してしまうことになるので、一度編集履歴を確認してから編集したものを投稿しましょう。
テキストを編集したらテキストボックスの下にある「プレビューを実行」というボタンを押して、編集した結果、どのように表示されるかを確認しましょう。そこで表示がうまくいっているか、マークアップのミスや誤字・脱字などがないかどうかを確認します。さらに「差分を表示」というボタンを押してみて、今回の編集箇所を確認しておきます。問題がなければ、編集内容の要約欄に編集内容についての要約や出典(他の記事からの転載などがある場合)などを記入してから「以上の記述を完全に理解し同意した上で投稿する」ボタンを押してください。これで編集作業は終了です。無駄な投稿をしないために、Wikipedia:同じ記事への連続投稿を減らすも参照して下さい(「編集内容の要約」は後からは修正できないので、特に注意してください)。
投稿した履歴は記録され、履歴タブをクリックすることで確認できます。ログインしていれば、登録している利用者名が、ログインしていなければIPアドレスが記録されます。
ログインしている利用者は、編集時に「これは細部の編集です」にチェックすることが出来ます。このチェックは、スペルミスやフォーマットの修正など「内容の変更を伴わないもの」に使用します。最近更新したページなどでは、細部の編集を非表示できます。文章の削除や加筆など、内容に関わる変更をした場合は「細部の編集」という扱いにしないで下さい。
出典を明記するようにしてください。検証可能性があり、独自研究でないことを示すために、またさらなる加筆を促すために「脚注」を作り、出典を列挙してください(詳しくはHelp:脚注を参照してください)。
「リンク元」機能を活用する。ツールボックスにある「リンク元」をクリックすると、その項目へ内部リンクしている他の項目が列挙されます。編集しようとしている項目にどのような記述が必要かを見つける参考になるでしょう。
ウィキペディアの検索ボックスや外部の検索エンジンなどでウィキペディアの記事を検索して、関連する他のページを見つけ内部リンクを張り、ウェブを構築して下さい。
他言語版ウィキペディアに同じトピックの記事があるかどうかを確認する。もしあれば、言語間リンクを作成してください。
このセクション(節)では、ウィキペディアのマークアップの仕方(ウィキテキスト言語)について説明します。このページを編集に使うウインドと別に、独立したウィンドウとして表示させておけば、編集中に参照できて便利でしょう(試し書きには、実験・練習用のサンドボックスを使ってください。他のページを使うと誤って中身を壊してしまう恐れがあります)。
下の表の左側にはマークアップによる表示結果が、右側にはそのように表示するためのマークアップの記述が示されています。つまり、右側のように書けば左側のように表示されます。
なお、編集用のテキストエリア内で既存の文字列を選択した上で、上部または下部のマークアップ用ボタンを押すことによって簡単にマークアップすることができます。
レベルの数字は順に大きくしてゆき、飛ばさないようにしてください(レベル2がなくてレベル3から始めたり、レベル2の見出しの中の見出しをレベル4にするなど)。
==などと見出しの名前の間には、半角スペースを入れても入れなくても構いません(どちらが良いということもありません)。
1つだけの改行は基本的に表示に反映され ません。ブラウザによっては改行を空白に 変えるものがあります。
適切な改行位置は閲覧環境によって異なるので、強制改行をすると他の利用者にはかえって見づらくなることがあります。
強制改行の使用は表の中など特殊な場合だけにとどめ、通常は上で説明されている空行による改行方法を使ってください。
定義リストのマークアップ(下記)を応用しています。 ノートページでよく使われます。通常記事の中では使わないようにしてください。
警告:これを使って書かれた文章が改行のないまま長くなってしまうと、ページもそれにあわせて横に広がってしまい、読みにくくなってしまいます。
ことに吾輩が時々同衾する小供の ごときに至っては言語同断である。 自分の勝手な時は人を逆さにしたり、 頭へ袋をかぶせたり、抛り出したり、 へっついの中へ押し込んだりする。 --夏目漱石『吾輩は猫である』
ここでは、箇条書き(リスト)のマークアップ方法を解説します。より詳しくはHelp:箇条書きを参照してください。
行頭に;を入れます。:の直前には半角スペースを入れないでください。なお、:は;の次の行に書いても構いません。
* # ; : などとそれに続く文字列の間には、半角スペースを入れても入れなくても構いません(実際に表示されるリストには何ら影響を及ぼしません)。
日本語版ウィキペディアの他の項目(記事ページ)へのリンクです。ウィキリンク、内部リンクとよばれることもあります。
リンク中の半角スペースは、URIになるときに自動的にアンダースコア(_)に変換されます(リンクにアンダースコアを入れることは推奨されていません)。
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ただしこのようなリンクは主に議論の参照として利用し、記事中では使用しないことを推奨します。特に、日本語版にまだ記事がない場合に[[:en:英語版の記事名|日本語の記事名]]のように他の言語版にリンクしないでください(日本語版に記事ができたときにリンクされないため)。
日本語版ウィクショナリーなどの姉妹プロジェクトのページへリンクをつくりたい場合は、[[姉妹プロジェクトの接頭辞:ページ名]]のようにします。すると、その姉妹プロジェクトの日本語版にリンクされます。もちろん、パイプも使うこともできます。
姉妹プロジェクトの他言語版のページへリンクをつくりたい場合は、[[姉妹プロジェクトの接頭辞:言語コード:ページ名]]のようにします。もちろん、パイプも使うこともできます。
メタウィキペディアやコモンズなどの関連プロジェクトへのリンクをつくりたい場合にも、[[プロジェクトの接頭辞:ページ名]]のようにします。これらのプロジェクトは各言語共通なので、特に日本語版へのリンクにということにはなりません。もちろん、|(パイプ)も使えます。
画像や音声・動画ファイルを適切に用いることで、ウィキペディアの記事はより魅力的でわかりやすいものになるでしょう。ただし著作権保護の観点から、ご自分で撮影・録音されたものを含め、利用できる画像やサウンドには制限があります。詳しいことは、Wikipedia:画像利用の方針を参照して下さい。すでにウィキペディアにアップロードされている画像を、記事に掲載するにはHelp:画像の表示が役立ちます。
ウィキペディア日本語版で利用可能なメディアファイル(画像・音声など)は、次にアップロードされたものです。
今までにアップロードされているメディアファイルは画像リストで見ることができます。新たにメディアファイルをアップロードするには、ツールボックスの「アップロード」をクリックしてください。ここにアップロードされたメディアファイルは、他言語版やプロジェクトからは利用できません。
ウィキペディア日本語版をはじめ、どの言語版やプロジェクトからも利用できるメディアファイルが集積されています。詳しくはWikipedia:ウィキメディア・コモンズの手引きを参照してください。
これ以外の言語版やウィキメディアプロジェクトにアップロードされたメディアファイルは、そのままでは利用できません。例えば、ウィキペディア英語版にアップロードされている画像ファイルはそのままではウィキペディア日本語版では使えません。
また、ウィキペディア外のサイト上の画像ファイルなどをウィキペディアで直接利用することはできません。HTMLのimgタグも使えません。
なお、説明文をつけることが強く推奨されます。これはテキスト専用ブラウザや読み上げソフトにおいて代替テキストとして使用されます。
表示された画像をクリックすると、その画像に関する詳細情報が記された画像ページが表示されます。ここでは、小さめの画面でも左側の「表示結果」が適切に表示されるように適度に改行を入れていますが、実際には1行にしてもOKです。
音声・動画ファイルへのリンクは、次のようにします。フォーマットの種類とファイルサイズを明記するようにして下さい。
' 3つ以外のものは、あまり使わないでください。2つ、5つのものは斜体として表示されますが、日本語環境では斜体のないフォントもあり、強調されていることが分からない場合があるからです。
削除・追加部分の表示には、論理マークアップを使って、 削除部分や、 追加部分のようにする方法が推奨されます。
ウィキペディアの項目(記事)にはこのマークアップを行わないでください。ノートページでの議論で発言を修正するときには、このマークアップを使用することが推奨されます(Wikipedia:ノートページでの慣習的な決まり参照)。
一時的に文章を隠しておきたい時などに使います。(編集する人に向けてのメッセージや他人の書いた記述を削除しないで、非表示にしたいときなど)
上付きの添字は二つの方法でつけられます。後者のつけ方は普通の文脈では使えませんが、計量の単位と共に使う場合などにはこちらの方が望ましいフォーマットです。ほとんどのブラウザにとってこちらのフォーマットで書かれたテキストを表示する方が簡単です。
ほとんどのものは直接入力しても表示されます。一部の文字の入力には、編集ボックスの下にあるリンク集も使えます。Help:特殊文字も参照にしてください。
テンプレートなど、あるページ内で他のページを自動的に表示する機能があります。詳しくはHelp:テンプレートをご覧ください。

 

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