余計とは?/ マイワン
[ 759] ITmediaモバイル:余計な“音”、そろそろ止めませんか? (1/2)
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0507/05/news018.html
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携帯が生活になければならないものになるにつれて、マナーの問題がクローズアップされてきた。中でも携帯が発する“音”に関するマナーは、端末側でも工夫ができそうだ。 中でも「着メロ」は、携帯のコンテンツサービスが立ち上がる原動力となった一方、「着信音がうるさい」という悪感情も生み出した。電車の中で、喫茶店で、映画館で、着メロが鳴り響こうものなら、険しい視線を浴びてしまうことは間違いない。 通話も問題視される。あるファミリーレストランには、“携帯用”の電話ボックスまである。「中に入ってお電話してください」ということなのだそうだ。 さて映画館に入ると必ずアナウンスされるのが「電源をお切りください」という一言(先日米国で映画を見たら、あちらでも同じようなアナウンスがしきりに流れていた)。 ところが昨今の携帯は、音を止めようとすると音が出てしまうのだった。まず電源を切ろうとして、折りたたみ型携帯を開けると、「液晶開閉音」が鳴る。そして電源を切ろうとすると「電源オフ音」が鳴り響く。 端末によっては、電源オフ音が鳴っている間に終話ボタンを連打すれば音が止まる場合も。しかし何をやっても最後まで鳴り切る端末もある。電源が入っているのが当たり前の携帯電話で、ユーザーが電源を“切らなければいけない”のはどんなシーンなのか、それを考慮して音も用意してほしいものだ。 電車の中でリズミカルに鳴るキー操作音。“押したこと”が分かるのはいいのだが、周りの人の気に障ることも多いようだ。 電車の中で「音がうるさい!」とキー操作音を指摘され、「はいはい。今消します」といいながらメニューを探したものの……。どこに消す設定があるのやら。キー操作音が鳴りやまず、にらまれてしまった。 携帯を使い慣れているユーザーであれば、買って最初にすることはキー操作音など、各種余計な音を消すことだろう。しかし慣れていない普通のユーザーに消させるのは、けっこうたいへん。キー操作音を消したいがために、マナーモードにしている人もいるのではないだろうか。 KDDIが「KCP+」プラットフォームの“産みの苦しみ”のさなかにいる。コンセプトやアイデアには非常にすばらしいものが詰まっているが、“製品”としての完成度はまだ低い。開発者のみなさんには、ぜひ頑張っていただきたいものだ。 ソフトバンクモバイルが社員間の通話料金を終日無料にする法人向け割引きプラン「ホワイト法人24」を発表。10契約までを1つのグループとして設定でき、グループ内の通話料金が終日無料になる。 ドコモがPC接続のデータ定額サービスに「2年割引」を新設した。2年間の継続利用を条件に、月額利用料の上限を3780円割り引く。9月からの導入にさきがけ、3月1日から同じ割引条件で利用できる期間限定値引きを実施。また、指定端末については「バリューコース」と「ベーシックコース」を適用する。 ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。 ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円〜4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。 ウィルコムは1月21日、2008年春商戦向けの音声端末とデータ通信カードを発表。音声端末をウィルコムの4本柱の1つに据え、2台目需要に応える通話とメールの使い勝手をよくした音声端末を投入する。 ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。 加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。 NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。 おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。 13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。 |
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