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満額とは?/ マイワン

[ 405] 満額回答|渋谷ではたらく社長のアメブロ
[引用サイト]  http://ameblo.jp/shibuya/entry-10034352491.html

何でも出来る部下は、理想ですけどね…やっぱり、完成度60%でも、残りの40%を会社や上司が実践の中で教育し、100%に持っていく。これも理想かもしれませんが、経営者の永遠のテーマでしょうね…頑張って下さい。
あるいは従業員からサラリーの満額回答を求められるかもしれませんね。双方ぶつかり合って到達する満額回答。となればよいのかもしれませんが。
社長は社長ですからね〜ボクは雇われの身。どっちでもありたいけど・・・。でも世渡り上手になっちゃダメですよね!
人を使う立場の方々にはその方々なりの想いがあって、満願回答を望むんですね。はじめて気が付きました。ありがとうございました。
先日、中村文昭さんの講演でおっしゃっていました。「返事は0.2秒でしろ」藤田社長が望まれているのも、そう言うことでしょうね。
満額回答は、本来、賃金アップを求める労働者の要求に対する経営側回答の意味ですね。逆に、一定賃金の中で経営側から更なる追加ジョブを求められ、雇われている側が、なぜ満額回答しないというと、自分が貰っている給与あるいは役員報酬では、これ以上やるつもりがないからではありませんか?ハケンやバイトを直接使っていらした(だろう)創業当時を思い出して頂ければ、使用人は如何に貪欲なナマケ者で、報酬額が固定されていれば、腐心して手を抜き、自己の労働利潤を最大化しようと努めるか思い出して頂けるはずです。それをやればどのようなインセティブが与えられるのか、或いは、(雇用契約上)それをやらなければ、どのようなペナルティが待っているかを説明しないと、部下は「満額回答」しないのが、むしろ当然だと思います。
この人だめだなぁと思う暇があったら、どうすればその社員がそれに気づき、レスポンスをはやくすることができるか考えるのも経営者の仕事だ。 雇ったのはあなたなのだから思うと同時にどうするか考えよう。
「両方できると最高なんだろうけど。」と、藤田さんが仰る様に、どちらも兼ね備えてるから経営者になれるのではないでしょうか?どちらかの素質が足りない場合、それを見抜いてる人が育てて行く事で、後継者が育つのでしょう。足りないところ=伸びしろと、いつも自分に言い聞かせてます。
クイックレスポンスで満額回答をしてくれる人は、部下として最高の働きをします。自分の頭で判断し仕事を前に進められる人は、リーダーとして最高の働きをします。仕事の出来るポイントは色々ありますよね。
クイックレスポンスで満額回答をしてくれる人は、部下として最高の働きをします。自分の頭で判断し仕事を前に進められる人は、リーダーとして最高の働きをします。仕事の出来るポイントって、色々ありますよね。それを適材適所に振り分けるのが経営者の手腕です。
勉強になります。優秀にも2パターンあるわけですね。ある意味、・リーダー的優秀人間は希少かと思われます。
私もよく言われます。「ダメならダメって言って良いんだよ」って。即答すべきか、もう少し考えるべきか、考える前に、答えを導いて発言できるような頭の回転がほしいです。経験から得られるスピード感もあるだろうと思いますけど、意識して、努力して、早く上司の期待や自分の期待に、自分は応えたいです。
どう反応していいのかわかりにくいのでしょうか?((゚m゚;)誰もが完璧ではない。それぞれの持ち味を見極めて適所に適材の人物を配置する。経営者の大事な役割ですよね。
「ダメだったらダメって言っていいんだよ」と。そうですね。迅速に返事せねばと。思います。即答すべきか、もう少し考えるべきか、間を作らずに答えを言えるくらい頭を回転させられるよう意識して仕事します。上司の期待と自分の期待や目標に応えられるよう。努力します。ますますやる気、でてきました。頑張ります。
その見極めをしっかりしていないと伸ばせるものも伸ばせませんよね。。。実際こうして書くとより頭に残ります♪
本当は両方出来れば文句ないでしょうが。私は満額回答というよりも今は「仕事の完成度」にどちらかというとこだわっています。
いつも楽しみに見てます!私の周りでは得意先S社のFさんが、まさに「両方出来る人」です。S社はすごく忙しくしているので、前任者の時はレスポンスが遅いことに対しても、(仕方ないか・・・)と思っていたのですが、Fさんが担当になってから、まさにクイックレスポンスで満額回答で(今までなんやったん・・・)という感じです。S社の社長さんも、Fさんのことを、(1)入社して間もないのに、(2)前任者との引き継ぎも1週間しかなかったのに、(3)同業界の経験もないのに、「今までの他の人のときみたいに「これはどうしたらいいのですか?」と聞いてこない、どんどん自分で判断して前に進めている」と言っていました。うちの会社も担当がFさんになってから、発注ロットがまとまり、以前は毎日数十本あった問合せが集約されるようになり、無理強いや短納期の要請が減り、納品のシステムの改善により事務コストが減り、むちゃくちゃ楽になりました。
優秀な人材は、すでに経営者視点ですべての物事を見てしまっているので、トップと同じ感覚を持っていなければ、結局独立していくことになるのではないでしょうか。トップの感覚に限りなく近く、しかも、戦略的に使える部下というのは、微妙な立場ですし、その人間のバランス感覚には相当のものが要求されます。それを維持している部下が居るとすればその人間はトップよりもきついかもしれませんね。(笑)
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