送っとは?/ マイワン
[ 980] ITmediaモバイル:900iの「デコメール」、PC宛てに送ってみると
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0402/09/news057.html
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F900iで作成したデコメール。レイアウトはどうあれ、とにかく使えるデコレーションメニューをほぼすべて使ってみた。 メールソースをテキストエディタで確認した。テキストエディタ表示上での改行がないのは人間的にはやや見にくいが、HTML記述では関係ない。少しでもパケット数を減らすためなのでは、と好意的に判断した HTMLタグがそのまま表示されたテキストで送られてくる……などということもなく、予想通りHTMLタグのみが省略されたプレーンな文章のメールが届いた。 F900iから届いたデコメールをそのまま返信してみた。残念ながらその部分はタグが無視されたプレーンなテキストとなり、配置した画像は添付ファイルとして届いた。ただし内容が分かればいいだけのことが多い引用部分を(パケット代がその分増える)HTMLメールにする必要はない、という考え方もできる PC宛てに届いたデコメールをそのまま引用返信すると、デコレートされたものが引用として届く場合がある、と読者の方からご意見をいただいた。詳細をドコモに確認してみた。 ということであった。上記で試したのは長文メールにデコレートたくさん、画像も2〜3個ほど配置させていたため、合計で10000バイト超となっていた。また、簡素なメール本文+デコレートのみを返信してみたが、HTMLパートを含めて10000バイト以内であったため引用返信時もデコレーションが有効となった。 このため、デコレート付きで引用返信する場合には「合計10000バイト以内に」となる。ただし、メール本文やデコレート(HTMLタグ)部分、画像サイズや画像数を含めた容量を測る必要があるので、なかなか困難な作業となりそうだ。 PCからHTMLメールの送信――基本的には900iシリーズにデコメールとして届く。ただし、細かな表現工夫をする際にはデコメールでその表現が無視されてしまわないよう、まずデコメールに有効なタグがどれかを簡単にでも確認しておくとよいだろう。 KDDIが「KCP+」プラットフォームの“産みの苦しみ”のさなかにいる。コンセプトやアイデアには非常にすばらしいものが詰まっているが、“製品”としての完成度はまだ低い。開発者のみなさんには、ぜひ頑張っていただきたいものだ。 ソフトバンクモバイルが社員間の通話料金を終日無料にする法人向け割引きプラン「ホワイト法人24」を発表。10契約までを1つのグループとして設定でき、グループ内の通話料金が終日無料になる。 ドコモがPC接続のデータ定額サービスに「2年割引」を新設した。2年間の継続利用を条件に、月額利用料の上限を3780円割り引く。9月からの導入にさきがけ、3月1日から同じ割引条件で利用できる期間限定値引きを実施。また、指定端末については「バリューコース」と「ベーシックコース」を適用する。 ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。 ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円〜4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。 ウィルコムは1月21日、2008年春商戦向けの音声端末とデータ通信カードを発表。音声端末をウィルコムの4本柱の1つに据え、2台目需要に応える通話とメールの使い勝手をよくした音声端末を投入する。 ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第1回目は、2007年全体の大きなトピックと、905iシリーズで大きく巻き返したドコモ、冬商戦でやや足踏みをしているauについて語ってもらった。 加入初年度から基本料金を50%割り引く「ファミ割★MAX50」「ひとりでも割★50」、分離プランとして導入した「バリューコース」、全部入りの905iシリーズなど矢継ぎばやに投入したサービスや端末が好調なドコモ。販売現場を率いる営業・販売担当部長が、冬商戦の動向と、競合他社に対する強みについて改めて説明した。 NTTドコモは、携帯電話の新たな販売方法として「バリューコース」と「ベーシックコース」を発表した。11月より順次発売する905iシリーズから、どちらかのコースを選んで端末を購入する。 KDDIはau携帯向けの新たな料金・携帯購入方法を11月12日に導入。ユーザーは、同社が購入金額の一部を負担する代わりに月額利用料金がやや高い“フルサポートコース”、月々の利用料金を抑える代わりに購入時の金額補填がない“シンプルコース”の2種類から選択できるようになる。 おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。 家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。 13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長 イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。 ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。 |
[ 981] だ☆めーづ: 1975年生まれくらいの人は幸せなゲーマー人生を送っている仮説
[引用サイト] http://damedesu-orz.org/kimlla/archives/videogame/200708250133.html
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で、どのへんが「幸せ」なのかというと、一時代を築いたソフトに、一番よさげというか、「出会うべき年齢」で出会ってる、というあたりで。 具体的にどんなんなのか、というのを1975年生まれの人の年齢と、ゲーム史上の有名ソフトのリリース年とを表にしてみた。 いろんな事に好奇心を持ち始める小学校中学年でマリオに出会い、背伸びをし始める高学年でドラクエ・FFに出会い、ゲーセンデビューするあたりで対戦格ゲーブーム。エロゲデビューできる歳にはすでに同級生があり、身体能力のピークで音ゲーが始まり、そろそろゲーセンのアクション系のゲームが辛くなってきた、てあたりでカード式や通信対戦のできるテーブルゲーム系が台頭し、可処分所得に余裕が出てきたあたりで、お大尽有利なカードゲームがブームに、ついでに動きが心配になってきた脳を鍛えられるようになり、さらにふと我に帰りそうになったあたりであずささんに出会ってしまう、というようなもう帰れない、さらばいとしき日々よ。そんなゲーマーな人生。 まあ半分はネタだけれども、少なくともこのあたりの世代がほんとの意味でのテレビゲーム世代、というのは確実にいえると思うのだ。そういう意味で、ビデオゲームはここ2・3年、要はこのへんの世代が作り手側の決定権をある程度もてるようになったあたりで、大きな節目を迎えるんじゃないか、そんな気がする。 記事[ 1975年生まれくらいの人は幸せなゲーマー人生を送っている仮説 ]へのトラックバック(管理者の承認後に公開します) ずれの原因はゲーセンデビューがインベーダー時代なのと、テトリス前にスクエニ光栄の黒歴史に触れてしまった事でしょうか。 両方ともブームの時には大人になってしまってたんで、楽しんでる小学生とかみると「ああ・・俺が子供のころにあったら楽しかっただろうな」とい羨ましくなります。 Wiiなんかも75年生まれの人にはいいかもしれませんね。その年代だと子供がいる人も多いでしょうから子供と一緒に楽しめます でも、ここの人達にも目立つように、実はこの世代のゲーマーって小中高ぐらいでPCゲームユーザーってのが多いんですよな。 コンシューマーでは出来ないワンランク大人向けの、先端かつ複雑なRPG・SLG等ができるという認識で同世代には通っていました。 逆に今我々のような経験をしてきたゲーマーが求めるようなゲームは、確かに近頃流行の簡便な知育系ではないかも知れませんが 決して(ゲームマスコミが「ゲームマニアが求めるもの」と定義するような)PS以降のグラフィック重視・ムービー垂れ流しで介入性の薄いゲームではなく そこそこ複雑で奥が深く、お仕着せのストーリーよりも自分自身での操作感・攻略性を試されるようなRPG・SLG等のゲームではないかなあと思われます。 そんなノスタルジーの空白地点にすっぽりと嵌ってスマッシュヒットを飛ばしたのが、アトラスの「世界樹の迷宮」ではないかと。 記事[ 1975年生まれくらいの人は幸せなゲーマー人生を送っている仮説 ]にコメントする [記事内容の確認]※管理人のレスは遅れ気味です。どうかひとつ気長にお待ちください。 |
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